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努力で彩る 私の人生

2016年からずっと南通大学で生活し、さまざまなことを経験してきた。そんな意味で私にとってこの南通大学は特別な存在である。2020年9月からは、大学院生としての生活が始まった。大学の生活と比べて、以下に述べるような真新しく、新鮮な体験がたくさんある。
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できる日本語初級第5課「休みの日」2.休みの後で

前の節では動詞の過去形を勉強しました。ここではイ形容詞(形容詞)、ナ形容詞(形容動詞)の過去形を勉強します。ナ形容詞と名詞は変化の仕方が同じです。
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夢は逃げない、逃げるのはいつも自分だ

日本語の勉強は私に世界を感じるもっと広い視線を、自分の考えを自由に表す勇気を与えくれました。夢は逃げない、逃げるのはいつも自分だと、自らに言い聞かせてこれからもがんばりたいと思っています。みなさんもがんばってください。
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できる日本語初級第5課「休みの日」1.週末

第3課で動詞述語文を勉強しました。「料理を食べます」「富士山へ行きます」「いいえ、帰りません」などは未来のこと、「毎日、8時半に起きます」は習慣性のことでした。第5課では過去の出来事の言い方を勉強します。
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できる日本語初級第4課「私の国・町」3.季節・料理

文の後につける終助詞「ね」、これはお互いの認識、つまりお互いが知っていることを確認し合い共感するときに使います。日本人の会話の中ではよく出てきます。うまく使えるようになりましょう。程度副詞「あまり」は必ず「~ない」否定形で呼応することも注意。
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「そうだ」「みたい」「らしい」「ようだ」「だろう」

 あることがらの正しさや起きる可能性を表す表現はたくさんあります、「そうだ」「みたい」「らしい」「ようだ」「だろう」について実現の可能性の高い方から序列をつけてみると「そうだ(様態)」「そうだ(伝聞)」「みたい」「らしい」「ようだ」「だろう」の順となるでしょう。
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「大きな」と「大きい」

「大きい」は形容詞、「大きな」は連体詞、共に名詞を修飾できるということでは同じですが、連体詞は述語にならないという特徴があります。また「大きな夢」「大きな愛」のように抽象概念を修飾する時は「大きな」が用いられます。その理由を言葉の歴史から探りましょう。
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できる日本語初級第4課「私の国・町」2.どんなところ?

第1課で名詞述語文「私はパクです」、第3課で動詞述語文「料理を食べます、富士山へ行きます」そしてここでは形容詞述語文を勉強します。イ形容詞を形容詞、ナ形容詞を形容動詞ということもあります。
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できる日本語初級第4課「私の国・町」1.どこ?

あなたの国や町は「どこ where」ですか。日本から「どのくらい」ですか。「~から~まで」は9時から4時まで(第3課)のように時間について使う以外に、「東京からアユタヤまで」のように場所についても使います。
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「どうぞ」と「どうか」の違いについて

「どうぞ」と「どうか」の違いについて考えましょう。「どうぞ→お勧め」「どうか→お願い」とつながるのが原則です。「お勧め」がなくて完全に「ご随意に」という場合も「どうぞ」です。ですから「どうぞ」は単独でも使いますね。
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