essay旅の備忘録 26冬 台南Ⅳ 前回 → こちら 鹿耳門へ 昨日は、歩数が3万歩を越えてしまった。初めての街では、歩き回るのも悪くないが、さすがに3万歩は多すぎた。今日はタクシーで動くことにした。中国のDIDIに当たるものが55688というらしく、アプリを入れて早速... 2026.03.19essay
essay旅の備忘録 26冬 台南Ⅲ 前回 → こちらの続きです。 ゼーランディア城から鹿耳門をのぞむ ゼーランディア城の展望塔の上にいる。鹿耳門天后宮の赤っぽい屋根が見える。かつて私の視野の範囲はすべて海であったろう。 当時の地形とgoogleマップを並... 2026.03.18essay
essay旅の備忘録 26冬 台南Ⅱ 前回 → こちら 台南二城へ 今日はゼーランディア城、プロビンシア城訪問の予定。 旅に出たら朝食は外に出て現地の人の食べる朝食を探すのが常だ。ただ、今回は半分は仕事気分なので、美味しいものさがしにあまり時間をかけるのもどうかと、ホ... 2026.03.17essay
essay旅の備忘録 26冬 台南Ⅰ 台南へ 次学期は鄭成功をテーマにオリジナル教材を作ろうと思っている。彼に関する史跡をめぐる旅は、昨年末から二か月弱の短い期間で、厦門、そして平戸とまわってきた。仕上げとして台南へ向かう。 11時55分関空発EVA航空を予約。早起きし... 2026.03.16essay
japanese身の回りの「いのち」Ⅲ 日本人が日常的に触れる生き物。まだありました。追加8種、これで全52種。まだあるでしょうか。(前回は → こちら) 身の回りの「いのち」Ⅲ 追加の8種です。やっぱりこれらは外せません。これで全52種。 選択肢 鯉(こい) ... 2026.03.15japanese
japanese身の回りの「いのち」Ⅱ 前回(→こちら)、エッセイ「いのち」阿部昭 に登場する18種の生き物を確認しました。日本人が日常で、つまり動物園以外で、出会う生き物というのは、そんなに多くないことに気がつきました。思いつくままに26種をあげます。あわせて44種、これでほ... 2026.03.14japanese
japanese身の回りの「いのち」Ⅰ 「日語総合教程」第六冊 第6課「いのち」阿部昭を扱いました。→ こちらから 登場した生き物は以下の18種。全部名前を言えますか? 身の回りの「いのち」既登場分 選択肢 犬、猫あたりは簡単でも、難しいものも多いですね。わからない... 2026.03.13japanese
japanese読解「企業内の聖人」星新一Ⅺ 「日語総合教程」第六冊 第8課「企業内の聖人」星新一 。最終回です。 前回(こちら)の続きです。 当人はそんな精神状態だったので、新聞も書類内容も見ず、社員も報告していなかったので、社が危機にあったことも知らなかった。つまり、その... 2026.03.12japanese
japanese読解「企業内の聖人」星新一Ⅹ 「日語総合教程」第六冊 第8課「企業内の聖人」星新一 を読みます。 前回(こちら)の続きです。 このような経過で取締役になった例は、ほかになかったのではなかろうか。いずれにせよ、部長たちはほっとし、各部門の運営はすべて能率的な回転... 2026.03.11japanese
japanese読解「企業内の聖人」星新一Ⅸ 「日語総合教程」第六冊 第8課「企業内の聖人」星新一 を読みます。 前回(こちら)の続きです。 だが当人は、いやな顔をするどころか、こんな意義のある仕事はないと、大張り切り。閑職などと思っていないのだ。そのくせ、張り切るわりに、こ... 2026.03.10japanese