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できる日本語初級第14課「国の習慣」1.初めて見た!初めて聞いた!

「ボタンを押すとチケットが出ます」のような「PとQ」の形は、「P」が起これば通常「Q」が起こるという関係を表します。(1)自然現象、(2)習慣、(3)機械の操作と結果、などが典型的な例です。
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できる日本語第15課「気になるニュース」2.みんなの前で発表

できる日本語初中級の締めくくりは、パクさん、ワンさん、ナタポンさんの発表です。空間的な動きの「~てくる」「~ていく」は第10課でやりましたが、ここでは時間的に過去から現在へ「~てくる」、現在から未来への動向は「~ていく」を学びます。
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できる日本語初級第13課「私のおすすめ」3.教えてください

引き続き名詞修飾節の使い方です。『「バーベキューができる公園」を探す』と名詞節が目的語になるケース、『「安い肉を売っている店」はどこにありますか』のように動詞文の主語になるケースです。
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【語源】歌舞伎由来の言葉

「十八番(おはこ)」「二枚目」「花道」「どんでん返し」「差し金」「板につく」「なあなあ」「だんまり」「幕引き」などはもともとお芝居で使われた言葉です。
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できる日本語初級第13課「私のおすすめ」2.おすすめします

「若い人が良く行くデパート」「くろいTシャツを着ている人」のような連体修飾節を勉強します。「着ている」の「~ている」は「着る」動作の結果残留を示します。
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できる日本語初級第13課「私のおすすめ」1.経験から

経験の有無や経歴を述べる「~たことがある」を学習します。「たことがある」は中国語の「V过」より使用範囲が狭いという特徴があります。「×風邪を引いたことがある」「×先週アメリカに行ったことがある」は言えません。
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できる日本語初中級第13課「親の気持ち・子の気持ち」2.」思い出すと

使役受身を学びます。使役受身は自分の意志ではなく、第三者に強制される動作を表します。Ⅰ類動詞の使役受身形は「書かせられる」よりも短縮形の「書かされる」(せら→さに変化)の方が一般的ですが「話す」「出す」などは「話させられる」「出させられる」になる。
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できる日本語初中級第13課「親の気持ち・子の気持ち」1.町で見かけた子どもたち

使役文について学習します。自動詞文、他動詞文ともに使役文が作れますが、自動詞文の場合は使役の相手は二格、ヲ格どちらもOKですが、他動詞文の場合はヲ格はすでに目的語を表すため使われているので二格をとります。
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できる日本語初級第12課「病気・けが」3.病院で

時間の前後関係を明らかにあとでする「~てから」「~まえに」を勉強します。余裕のある人は「~まえに」と「~まえ」、「~あとで」と「~あと」の違い、さらに「~てから」「~で」の違いなどもリンクからチェックしてみましょう。
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できる日本語初級第12課「病気・けが」2.アドバイス

「~ほうがいい」はることをする方が好ましいことを述べる表現です。「ナイ形」と「タ形」に接続するのが通常ですが、「辞書形」にも接続します。「辞書形」を使った時は「一般論として…がいい」というニュアンスを持ちます。
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